ありがとう
    - 2005/08/31(Wed) -
    8月も今日で終わりです。

    振り返って考えてみれば、この数年間、
    夏の終わりを意識したことはありませんでした。
    夏には乾いた悲しみしかなく、
    季節の移り変わりを感じるのも辛いだけでした。

    それでも少しずつ嬉しいこともあるようになり、
    楽しかった思い出もひとつ、ふたつと毎年毎に増やしてもきたのですが、
    それでも空虚な日々が多かったのです。

    夏だけではありません。
    季節に関係なく、ただ乾いた日々を重ねていただけでした。

    でも今年の夏は違いました。
    春にこのブログを始め、
    自分の思いを吐き出すことが出来、
    そしてその思いを受け止めてくれた人もいました。
    そしてブログからホームページ作成に繋がり、
    ホームページを通してまた新たな出会いもありました。
    この夏には素敵なコンサートも3回ありました。
    心が喜ぶ出来事がたくさんありました。

    今しみじみ思います。
    苦しみは人によって齎されもするけれど、
    喜びもまた人によって齎されるのだと。

    たくさんの出会いの、ひとつひとつに感謝しています。


    2005/08/31(水) 21:14:41
    この記事のURL | ひとりごと・日常 | CM(0) | ▲ top
    恥ずかしながらこの歳で初めて
    - 2005/08/29(Mon) -
    20050829.jpg

    昨日は狂言を見に行った。
    市内の伝統芸能会館が、平成9年から夏休み期間中に、
    大蔵流茂山家の協力を得て、狂言塾を開講していた。
    その後も塾生たちの「退塾後も稽古を続けたい」との思いから、
    狂言の会が結成された。
    その発表会といえばいいのかな。

    会員にはさまざまな年齢の人達がおり、女性も多い。
    詩吟を披露した子どもたちもいた。
    出演者の中には外国人がひとり。
    顔が違うだけで、言葉だけ聞いたら日本人ですよ。
    演技も素晴らしかった!

    実は私、狂言を見たのは初めて。
    学生の時に少し学んだけれど、詳しいことは知らず。
    1度見てみたいと思いながら機会がなく、今まで見たことはなかった。

    「・・・でござる」
    「・・・でござるか」

    う~~、難聴の私は聞き取れなくて分からないでござる。
    みんなが笑っていても私は??なのでござる。
    それでも聞き取れる声の人もいて、
    聞き取れる部分をつなげて大体のことは理解できる。

    いやぁ面白かったですね!
    狂言ってこんなに面白かったんですね!
    いい経験しました。
    是非また、見に行きたいと思いました。


    2005/08/29(月) 10:13:23
    この記事のURL | | CM(0) | ▲ top
    夏の終わりのコンサート
    - 2005/08/28(Sun) -
    風に秋を感じます。
    もう夏も終わり。
    8月最終日曜日の今日、最後の夏を楽しみに出かけた人もいたことでしょう。

    昨日も、夏の終わりのコンサートがありました。
    子どもたちがお世話になった先生方のグループ 夢バンド のコンサートです。
    どじの担任だった2人の先生もメンバーです。

    どじは学校が大好き。
    先生が大好きでした。

    夏のコンサートが始まって4年目。
    いつもほっとできるコンサートです。

    最近の私は流行の曲を知らない。
    聞き取れないということもあり、
    歌はあまり聞かなくなっていました。
    ですから夢バンドのコンサートだけが、唯一の音楽の世界との扉。
    ・・なんて言ったら大げさかな?
    でもそこで知る曲も実際にあるんですよね。
    聞いたことがあるなあ~。
    いい歌だなあ と気が付く曲。

    音楽には癒されます。

    昨日は、杉本竜一の ビリーブ も歌って下さいました。
    NHKの 「生きもの地球紀行」 という番組がどじは大好きで、
    いつも見ていました。
    その番組の最後に流れていた曲です。
    どじのいない卒業式の時にも、
    みんながどじに呼びかけてくれたあと、この歌を歌ってくれました。

    お礼を言いたい人がいっぱいです。


    2005/08/28(日) 19:50:10
    この記事のURL | どじの話と 不思議な話 | CM(0) | ▲ top
    空が鳴る
    - 2005/08/23(Tue) -
    台風の接近で天気が悪く、涼しい日々が続いています。

    風のある日に空を見るのは好きです。
    快晴で美しい空もよいけれど、
    風の日、雨の日、雷の日・・・
    変化があっておもしろい。

    風の日はどんどん雲が流れてゆく。
    雨の日には地上が踊る。
    暗い空が一瞬に光を帯びる雷。

    変化のある空は飽きません。

    被害を受ける地域の方には申し訳ないことですが、
    台風も近づいてくると高揚感がありますね。

    風が強くなり草木がなびき空が鳴る。
    それを楽しめるのも、いずれ過ぎてゆくものだと分かっているから。

    変化を愉しんで生きていきたい。


    2005/08/23(火) 10:24:16
    この記事のURL | ひとりごと・日常 | CM(0) | ▲ top
    メッセージ
    - 2005/08/18(Thu) -
    どじがいなくなって初めての夏の、数年前の今日のことだった。

    朝4時前、どじの写真を見ている夢を見ていて、ふと目が覚めた。
    夏とはいえまだ暗い時間。
    悲しい夢でもなく泣いて目が覚めたわけでもない。

    突然に家族を亡くした人は眠れない夜を過ごす人が多いけれど、
    疲れ果てていた私は、体が弱いこともあり自然に睡眠を欲するのか、
    とにかくよく寝た。
    昼も夜も寝てばかり。
    夜も朝まで目覚めることは殆どなかった。

    だから、何故目が覚めたのだろうとぼんやりと考えていた時、
    外から声が聞こえた。

    「ほー、ほー」

    どじの声に似ている・・・いえ、似ているのではなく、どじの声だった。
    庭にいた犬も反応して、少し唸った。
    でも外を見てもきっと誰もいないだろうと思い、じっとしていた。
       
    「ほー、ほー」
    どじはよく空や自然に向かって、この言葉を出していた。


    亡くなる前年は宮沢賢治生誕100年の年で、
    書店には宮沢賢治の本が何種類も並べられており、
    そのなかの一つの、宮沢賢治の伝記を買ってやった。
    漫画だけれどきれいな絵があり、心に残る本だった。

    そのなかに、子どもの頃や、学生時代、大人になったそれぞれの賢治が、
    自然のなかで、「ほー、ほー」 と声を出すシーンが何度が登場し、
    それを真似したのか、いつしかどじも、 
    「ほー、ほー」 と、楽しそうに声を出すようになっていたのだった。

    夜から朝に向かう静かな暗闇のなかでその声を聞いたとき、
    瞬間的に理解した。

    どじは何も苦しんではいない。
    どじのいのちはよろこびの中にある。

    それまでは突然に命を奪われたどじが不憫でならなかった。
    自分も苦しくて悲しくて涙を流さない日はなかった。
    私があまりにも嘆き悲しんでいるので、
    「僕は大丈夫だよ」 
    というメッセージを送ってくれたのかもしれない。

    自分が幸福を感じていたときに出していた、「ほー、ほー」 という言葉。
    私が安心するのに最適な言葉だったよ。

    2005/08/18(木) 06:21:01
    この記事のURL | どじの話と 不思議な話 | CM(0) | ▲ top
    戦後60年の1日が終わった
    - 2005/08/16(Tue) -
    戦後60年の節目の1日が終わった。

    私は戦争を知らない。
    父も母も危険な目にあったのは機銃掃射を受けたくらいで、
    空襲の経験もない。
    戦争は本で読んだり、テレビや映画で見たり、歌で聞いたりするくらいで、
    恐ろしいものだということは知っていても、
    いまいち現実感がないというのが本当のところだった。

    でも昨年、南條亮という人が製作した戦争のジオラマを見て、
    悲惨な戦争があったということを実感したように思う。
    その中のひとつの、広いスペースを使った、
    空襲で焼け野原となった大阪の街。
    それは私が知っている街とは全く違う。
    文章で知るより、細切れの映像で見るより、
    遥かに現実感を伴い胸に迫ってくるように感じた。
    どれだけ多くの悲しみがあったことだろう。

    今年の6月には、ひとりで広島を訪ね、
    薄暗くなってゆく夕暮れの平和記念公園を歩き、献花台で手を合わせた。
    地獄のように変わってしまったこの街で、命を失った多くの人達。

    熱かったろう、
    苦しかったろう、
    他者に命を奪われる苦しみ。
    それを思うと涙が流れ、自分でも少し驚いた。
    どじを失ったから、人の痛みが少しは分かる人間になったのだろうか。

    痛みの分かる人だけが、世界の指導者になればいいと思うけれど、
    痛みを知るどころか、憎しみを増幅させる人が多いのは残念だ。

    人間は愚かなもの。
    戦争は愚かなもの。


    どじが亡くなる少し前、国語の授業で、
    「ちいちゃんのかげおくり」 という絵本を題材とした勉強をしていた。

    出征前のお父さんと一緒に、家族でかげおくりをしたちいちゃん。
    子どもにも戦争の悲惨さが理解できる本だ。
    どじも感想に、戦争はつらいことだと書いていた。

    どじが亡くなった後、
    ひとりの同級生がこう言ったと、先生に聞いた。

    「たいちくんはかげおくりになったんだね」

    戦争とは違うけれど、その物語と重ねて、
    友だちの死を考えてくれたのだろう。

    人が人を傷つけることのない世界をつくれるのは、やはり人だと思う。
    戦争の辛い体験をした人は、他の人に伝えて欲しい。
    そこから学ぶ人が必ずいるのだから。

    2005/08/16(火) 01:32:35
    この記事のURL | どじの話と 不思議な話 | CM(0) | ▲ top
    米村泰彦さん追悼コンサート
    - 2005/08/14(Sun) -
    待ちに待ったコンサート。
    急に雨が降ったりとお天気のコンディションはよくなかったけれど、
    たくさんの来場者がありました。

    素晴らしい音楽と友情。
    何重にも感動のある夜となりました。

    音楽はいいですね・・・・。
    私は音楽に詳しくはありませんが、
    感動する心は持っています。

    泰彦さんがつくって下さった多くの出会いは、
    ご両親への素敵な贈り物だと思います。
    姿は見えないけれど、
    いつも傍にいる、大切な人。
    決して消えることはない大切な人。

    いつまでも泰彦さんは、みんなの傍にいるのですね。

    2005/08/14(日) 20:28:23
    この記事のURL | いのち、事件・事故 | CM(0) | ▲ top
    誕生日
    - 2005/08/13(Sat) -
    20050813.jpg

    今日、お誕生日のあなたへ

      
       おめでとうございます。

       素敵な1年になりますように。

    2005/08/13(土) 12:20:24
    この記事のURL | ひとりごと・日常 | CM(0) | ▲ top
    夕暮れの下で
    - 2005/08/11(Thu) -
    1日が終わりほっとする時間、
    暮れてゆく空を眺めながら喉を潤す。

    氷で出来た冷え冷えのアイスコップ。

    これはどじがお気に入りの、ある雑誌の付録。
    いつもこれにお茶を入れて、おいしそうに飲んでいた。

    夕暮れの空の下、思い出しながら私も飲む。

    20050811.jpg

    嬉しそうに出来たコップを眺めていたっけ。

    その気持ちよく分かるよ。

    私も嬉しそうに眺め、
    お茶じゃなくビールを入れて楽しませてもらっている。

    幸福は感じないけれど
    穏やかな時間。

    2005/08/11(木) 21:03:15
    この記事のURL | どじの話と 不思議な話 | CM(0) | ▲ top
    もうすぐお盆
    - 2005/08/10(Wed) -
    国道の電光掲示板に、高速道路の渋滞情報が表示されていた。
    もう世間ではお盆休みなのですね。

    うちにはお盆は関係ない。
    宗教心もなく、必要ともしない。
    お墓もないからお墓参りもしない。

    先祖のお墓は京都にありますが、
    私は殆ど行きません。
    今はまだ両親も健在ですが、いなくなればどうなるのでしょう。
    やっぱりこの季節になるとお寺さんにご挨拶がてら
    しぶしぶ行くことになるのでしょうか。

    感謝の気持ちがないと叱られそうですが
    もし私が死んで、ご先祖様と言われるような年月が経った時に
    もし私の子孫がいたとしても、
    お墓参りに来ないことを責めはしない。
    ご先祖様がいなければ私は存在していないわけだけど、
    顔も知らないご先祖様は、私にとっては遠い存在。
    そんな私でも、縁があった人のお墓参りには行くし、
    行かなくても、心の片隅にその人を留め、時折思う。

    お盆に亡くなった人が帰ってくるのなら、
    気合を入れて迎えるのだけど。

    でも帰ってくるのは、季節には関係ないようですね。

    2005/08/10(水) 15:44:52
    この記事のURL | ひとりごと・日常 | CM(0) | ▲ top
    花火
    - 2005/08/08(Mon) -
    今日は近くで花火大会がある。
    まだ早い時間から浴衣姿の女性を見かける。
    毎年、一体どこから湧いてくるのか、すごい人出だ。
    夏の間にあちこちで花火大会が行われる。
    以前はよく花火を見に行っていた。

    頭上でドン!と音を立てて大輪の花が夜空に開く。
    パチパチ・・・と音をはじかせながら火花が点滅するように消えていく。
    一瞬の美。

    離れたところから見る花火も綺麗。
    今日はあそこ、明日はここで、次は・・・。
    夏の楽しみでした。

    最後の夏に一緒に見に行ったことを思い出します。
    あれ以来花火には行くことは出来ません。

    いつか笑顔で花火が見られる日がきたらいいな。

    でももう少し時間が必要かもしれません。
    今年も静かに花火の音を胸に沁みこませます。

    2005/08/08(月) 17:05:18
    この記事のURL | どじの話と 不思議な話 | CM(0) | ▲ top
    モリゾー似
    - 2005/08/06(Sat) -
    スイカの美味しい季節です。

    でも食べる人が少ないと余りがち。
    そこで小玉スイカの登場となり、いただいたあとは

    200508061.jpg
    こうなる。

    なんとなくモリゾーに似ていないかな。

    このなかにローソクを入れて夜に火を灯す。

    200508062.jpg

    不気味で楽しい夜のモリゾー。

    懐かしい夜のモリゾー。

    最後まで利用されスイカも喜んでいることでしょう。
    食べ物は大切にしたいですね。
    日本の食卓は豊かですが、全て自国で生産しているわけではない。
    飢えて命を失う人が世界にどれほどいることか。
    感謝して残さず何でもいただきましょう。 
       でも納豆だけは勘弁して・・・・・
       (全国の納豆屋さんごめんなさい)

     ◎ローソクを灯すときは火事にならぬようご注意ください!
      (頭の部分はこげやすいから穴をあけて下さいね)

    2005/08/06(土) 08:06:43
    この記事のURL | どじの話と 不思議な話 | CM(0) | ▲ top
    ふーちー
    - 2005/08/05(Fri) -
    以前は2匹の猫を飼っていた。
    うち1匹は現在もいるみっちぃです。

    3年前の今頃、既に2匹いるというのに娘が公園で子猫を拾ってきた。
    尻尾が90度に折れ曲がった、お世辞にも可愛いとは言えない猫だったが、
    拾ってきてしまったものは仕方ない。飼うことにした。

    飢えていたらしく、餌をがつがつと食べる姿も可愛くないけれど
    抱き上げると、ゴロゴロと喉を鳴らしてすぐ眠り込む。

    ガリガリに痩せていた猫がふっくらとしてきて、少しは可愛くなってきた
    秋の初めの、夜のことだった。

    その猫が階段を大きな音を立てて転がり落ちてきたと思うと、
    またすごい勢いで床に体を打ちつけ跳ね上がりながら走り、
    壁にぶつかり止ったものの、
    断末魔のようなものすごい叫び声をあげ、痙攣して失禁し泡を吹く。
    突然の出来事で呆然とするばかりだった。

    次の日に病院に連れて行ったら、てんかんの発作だという。
    猫にもてんかんがあるのかと驚き、
    なんて猫を拾ってきたんだよとも思ったけれど、捨てるわけにもいかず、
    薬を飲ませ続ける日々が始まった。

    思い返してみれば拾ってきた頃から、少しおかしなところがある猫だった。
    1度家族が留守の間に、窓と家具の間に落ち、
    そこで失禁して汚物まみれで鳴いていたことがあったが、
    もしかしたらあの時が最初の発作だったのかもしれない。

    秋の夜の発作が起こって以来、頻繁に発作が起こるようになってきた。
    1度発作が起こると2,3日は数時間毎に発作が起こる。
    昼でも夜でも関係なく、小さな体からどうしてあんな声が出るのか、
    虐待していると誤解されそうな叫び声をあげ撥ねあがり
    あちこちに体を打ち付けながら走って失神。
    失禁して猫も周囲も汚物まみれ。
    それからぐったりとしている体をふいてやり、掃除をしなければならない。

    寝ている時に発作が起こるので、大きなケージをつくり、
    ぶつかっても痛くないように、周りと床を柔らかい素材のもので囲み、
    眠っている時や家族が留守にする時は、必ずそこに入れるようにした。

    2,3日おきに発作が起こり、起これば2、3日は続く。
    それもすごい発作だから、猫も相当苦しい思いをしただろう。
    苦しい時にいつも人間が傍にいるからか、そのうち懐かなくなった。
    薬を飲ませるのも、下手をすれば引掻かれ傷だらけになるのだ。
    いつもフーフーと怒っていたから、いつしか「ふーちー」と呼ばれるようになった。
    喉を鳴らすこともなくなった。

    そんなわけで飼い主の方も、発作時は睡眠不足でふらふらでしたが・・・。

    ふーちーは5ヶ月ほどいましたが、最後に大発作を起こし死にました。
    その話はまた後日書こうと思います。

    ふーちーは不思議なところがある猫で、よく何かを目で追いかけていました。
    私達には何も見えません。
    ある日、廊下をすごい勢いで走ってきて、すわ!また発作かと思ったら、
    何かを追いかけ、その何かを一生懸命前足で引っ掛けようとしている。
    一体この猫は何が見えているんだろうと、ぞっとしました。
    病気で幻覚が見えていたのかもしれませんが・・。

    世話が大変で最後まで可愛くない猫でもありましたが、
    忘れられない猫なのです。

    2005/08/05(金) 08:43:42
    この記事のURL | どじの話と 不思議な話 | CM(0) | ▲ top
    暇つぶしにどうぞ
    - 2005/08/03(Wed) -
    最近とても悩ましい日々を過ごしていましたが、
    ようやく一段落つきました。

    ホームページを作ったんです!

    知識がないので、本を読んでも意味が分からず悩み続けました・・・。

    それでも諦めずコツコツとしてきた甲斐があり、
    やっているうちに理解できるようになってきて、
    基本が分かれば応用も考え付くようになってきた。

    基本は大切ですね。
    車の運転も同じです。
    ドライバーの皆さん、基本を守りましょう。

    ホームページの方は至ってシンプル(これが精一杯)。
    まだ未完成ですが、少しずつ充実していきたいと思います。

    どじのページです。
    よかったらお暇な時に見てください。


    実は今日はどじの誕生日です。

    自分の人生に大きな影響を与えてくれた命が
    もうこの世にはいないことを、不思議なことのように思います。

    2005/08/03(水) 06:16:08
    この記事のURL | どじの話と 不思議な話 | CM(0) | ▲ top
    | メイン |